九電ハイテックの冨山和也所長3/3

九州電力は、地域に根付いた企業となるために地域社会に対して奉仕活動をしている中に、冨山所長は10年前にスペシャルオリンピックスで、知的障がいのある人たちのスポーツ大会の支援を通して、本当の幸せを感じることがあったことをお話されました。
地域社会へのボランティア活動は相手のみならず自分自身の心の豊かさにつながっていることを熱く語られました。

九電ハイテックの冨山和也所長2/3

みつばちラジオでも流れている九電ハイテックのトンビとカラスのCMについて、漏電や感電の危険を回避するために注意を呼び掛けている内容についてお話です。
また、有事災害の時には全国から被災地に電力供給車が参集して、被災者の命の安全を守ることを第一に、病院、警察、行政など、電力が途切れることなく供給されるなど、今まで知らない大切なお話をお聞きしました。

 

九電ハイテックの冨山和也所長1/3

普段は何気なく使っている電気エネルギーですけど、そこには電気が止まらないように守り続ける仕事をしている人たちがいます。
3日間続けて、九州電力グループの九電ハイテック冨山所長に、どんな仕事をしているのかお聞きしました。
まず1日目は、人吉出身の冨山所長さんの幼い頃の楽しかった思い出をお聞きしました。

【ゲスト】倉本剛史医師と俣野智子さんとの終活のおはなし 3/3

宮地岳の訪問医療の倉本剛史医師と、終活にも関わっているワールドフレンズ天草の俣野智子さんとの3日間にわたる、貴重なお話です。

3日目の最終日は、個人の意志を尊重することとは、自分で自由に選択できる権利が与えられていることで、自分の死に対しても、本人がどのような最期を望んでいるのかを明確にすることが大切だという話となり、突然おとずれるその日に慌てるのではなく、前もって備えておくための意思表示のツールとして「わたしのノート」という終末に際して、本人の意志を書き込むノートについて倉本医師から詳しく説明される。このノートの活用法は、これからとても大切なものになるでしょう。


《ゲスト情報》
倉本剛史医師⇒フェイスブック「在宅とつながるクリニック天草」
俣野智子さん⇒フェイスブック「ワールドフレンズ天草」

【ゲスト】倉本剛史医師と俣野智子さんとの終活のおはなし 2/3

宮地岳の訪問医療の倉本剛史医師と、終活にも関わっているワールドフレンズ天草の俣野智子さんとの3日間にわたる、貴重なお話です。

2日目は、家族が入院して意識がなくなった状態で、延命治療を施すことに対して意思決定を家族がすることの難しさに話が広がります。本人の意志の尊重とは一体何なのか?とても考えさせられるお話です。



《ゲスト情報》
倉本剛史医師⇒フェイスブック「在宅とつながるクリニック天草」
俣野智子さん⇒フェイスブック「ワールドフレンズ天草」

 

【ゲスト】倉本剛史医師と俣野智子さんとの終活のおはなし 1/3

宮地岳の訪問医療の倉本剛史医師と、終活にも関わっているワールドフレンズ天草の俣野智子さんとの3日間にわたる、貴重なお話です。

1日目は、まず「最近うれしかったこと」でそれぞれ美味しい食べ物の話で盛り上がり、そのあと本題のいつかは訪れる最期の日について、人によって考え方が全く違うという死生観に驚きを覚えます。



《ゲスト情報》
倉本剛史医師⇒フェイスブック「在宅とつながるクリニック天草」
俣野智子さん⇒フェイスブック「ワールドフレンズ天草」

 

【ゲスト】富永良一 太陽企業グループ常務取締役 3/3

天草を拠点に30店舗を抱える地元産業の太陽企業グループの常務取締役富永良一さんにお越しいただきまして、3日に渡りトーク致しました。
第3日目は、現在太陽企業グループが展開している事業について具体的にお聞きし、今後どのように地域貢献していくかをお聴きしました。


《ゲスト情報》
富永良一さん→ホームページ「太陽企業グループ」

【ゲスト】富永良一 太陽企業グループ常務取締役 2/3

天草を拠点に30店舗を抱える地元産業の太陽企業グループの常務取締役富永良一さんにお越しいただきまして、3日に渡りトーク致しました。
第2日目は、富永さんが大切にしているトイレ掃除について、その元になっている人生観ついてお話をお聴きしました。


《ゲスト情報》
富永良一さん→ホームページ「太陽企業グループ」

 

【ゲスト】富永良一 太陽企業グループ常務取締役 1/3

天草を拠点に30店舗を抱える地元産業の太陽企業グループの常務取締役富永良一さんにお越しいただきまして、3日に渡りトーク致しました。
第1日目は、富永さんご自身の生い立ちと、太陽企業グループの創設期のお話と、その根幹にある企業の精神についてのお話です。


《ゲスト情報》
富永良一さん→ホームページ「太陽企業グループ」